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39 posts pour la période juin 2004

29 juin 2004

明日の消印有効の

学会抄録が書けるか,奮闘中。
余裕,ありません。

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28 juin 2004

誰をデートに誘うか決めるとき

...の脳活動を調べた研究が掲載されてました。
非常に重要で切実な選択(笑),関連する脳部位はどこでしょうか。

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25 juin 2004

性格心理学I-10

自宅出発がいつもより遅れ,あやうく電車に乗り遅れ,「遅刻」するところだった。ギリギリセーフ。

「ライフサイクル」論。ユングと,エリクソン。エリクソン-自我同一性-モラトリアム,は定番ですから,既に知っている受講生もいました。ユングの「人生の正午」はいつ頃でしょう?という質問をしたところ,40歳,という答えが一番多かったのですが(正解),なかには「30」「60」なんていう答えも。30だったら,僕はもう過ぎた...

こんな日なのに傘を持っていかなかったため,大学から駅まで「雨に濡れながら」走りました。ちょっと惨め。

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臨床心理学演習Ⅰ(学類)1-10

昨日の授業。昨日で1学期の授業は終了になりました。
共分散構造分析について,その特徴のみ学びました。大事なことは,「SPSSではできない!!」という認識を持つことと,「パスは自分で考えてひかなくてはならない」ということ,ですね。

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臨床心理学演習(MC)1-10

昨日の授業。感情をコントロールする。リラクセーション技法について,身体的なものと,イメージ的なもの。
relaxationの発音は,リラク「セ」ーション?リラク「ゼ」ーション?

暑くてリラクセーションどころではなかった,かも。

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24 juin 2004

忙しい時に限って子どもが発熱する

タイトル通り。
木曜日には授業が多くて(しかも今日は1学期の最終回),明日までに試験問題作らなきゃいけないのに,つれあいは実験日で,そして今日は娘の保育園のお友達がうちに泊まりに来るはずだったのに...
朝から,だるそうにしていて,口数も少なく,熱も上がってきて,
でもどうしようもなく(ごめんな),
がんばって保育園には行ってもらっています。

5限終わったらお迎え,そしてたぶんお医者さんにつれて行くことになるでしょう。

0歳児のときから,なんかそういうことが多いなぁ。
かつては「水曜日」がそんな日で,我が家では「水曜病」と呼んでいました。
ベビーカーに乗せて,何度お医者さんまで往復したことか。

パパ・ママにこれからなる方々への,箴言(昔はやった,マーフィーの法則,みたいなもの)です。

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久しぶりの物欲、ケータイ

携帯電話、欲しい。買い換えたい。

前に書いたようにvodafoneですが、V401D、欲しい~。
最近(携帯)カメラの調子もイマイチなので。

つくばの「電気街」に日曜日に行ったのですが、モックが展示されていて
思ったよりオモチャっぽかったのですが、それでも。
機種変、いくらなんだろう~今月中に行けるだろうか~色どうしようかな~


なんで早起きかというと、明日の非常勤の授業のときに、学務へ試験問題を出さねばならず、
これから作るからです。

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23 juin 2004

EF-BIS/BAS-SC

そういう質問紙を作って,来週月曜日,某大学へデータを取らせてもらいにうかがいます。
研究,研究!
(タイトル,意味不明でしょうね)

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その日一日の充実感

一日が終わって,「ああ今日は充実していたなあ」と思う日,
その日は他の日とどう違うのでしょう?
これまた卒論生のテーマ。
ご意見あらば,コメントを。

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22 juin 2004

投稿論文における連名=連盟

同志であり,後輩であり,指導(というより,こっちは共同研究のつもりなんだけど)学生・院生の書いた論文のチェック,という仕事が今2件滞留してます。
そして連名は,連盟です。

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21 juin 2004

フォーマルがシングルでスーツがダブル

必要に迫られて、それなりに忙しく礼服を準備しなくてはならず、以前に買ったものは実家に置いてあるので、今日某・紳士服チェーン店に行ってみました。10年ぶりくらいか?
ちょうど夏用の礼服は持っていなかったので、これを機会に。

彼らは礼服を「フォーマル」と呼び、ふつうのスーツは「スーツ」と呼びます。
そして私はY5(またはA5)という規格です。私の体型もスーツに合わせて規格化されている感じ。

2着買うと、安い方が1000円になる、という宣伝にのっかり、フォーマルとスーツを1着ずつ買うことにしました。いったい採算ラインはいくらなんだ?ぼったくられているのか、ふだん?と思わずにはいられない値システムですね。

最後、
「フォーマルがシングルでスーツがダブルでよろしいですね(裾上げのこと)」えぇぇ...頭の中で復唱しなくてはなりませんでした。

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18 juin 2004

脳情報のリテラシー、巷の

心脳問題-「脳の世紀」を生き抜く
山本貴光・吉川浩満
朝日出版社

読みました。
アルコールが入ってから書いているので、以下はやや難。あとで消すかも。

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性格心理学I-9

性格と発達。内的要因,外的要因,自己形成の要因,一回性の要因。
結局,性格の規定因はさまざま。

双生児研究は面白い...けど,個人的には,なんとなく,なんとも切ない気分になります。
なぜなんでしょう?

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引越完了

午後に。業者の人がてきぱきと運ぶ。(取っ手のない)台車をいかにうまくさばくか、職人技ですね。
その後段ボールの開梱作業。30箱くらいもう開けました。でもまだ残ってる...
新しく注文した書棚がきてからでしょうか。

なんとなく気分もあらたまりました。
お近くにお住まいの方々は見学がてらお越し下さい。

メールアドレスは変わりません。
電話番号は変わりました(当然のごとく非公開)。というか、まだ電話機ついてません。

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17 juin 2004

臨床心理学演習Ⅰ(学類)1-9

重回帰分析の応用,としての,
1)階層的重回帰分析,
2)重回帰分析を繰り返すパス解析,
について(表面的に)学習しました。どういうときに,なぜ必要なのか,という点のみ。

来週でもう今学期は修了なので,2学期以降の論文探しをしてもらうべく,指定論文リストを提示しました。
受講生のみなさんは来週までに,第二候補まであげるように宿題としました。
来週決定,そして夏休みに読む,という流れです。

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臨床心理学演習(MC)1-9

どのように感じるか,の章でした。感情を細かく分けたりするのは難しい。
状況(出来事,人,何をしたか)と,そのときの思考(考えていること)をまず特定すると,感情を思い出しやすく,またさまざまな感情に気づく手がかりにできる。

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シックハウス症状?

新しい建物に研究室を移行中ですが,
どうもシックハウス症状があるようです。

昨日帰宅直後,目がチカチカしたり,
今朝,鼻血が出たり...

空気を入れ換えることが大事,らしく,
ただいま窓を開放中。

「症状(symptom)」「症候(sign)」の集まりが「症候群(syndrome)」です。
症状は自覚的な,訴え,
症候は他覚的な,きざし。たしか。

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16 juin 2004

卒論構想発表会,の間

臨床領域では,この時期の一次(構想・デザイン)発表会と,秋の中間発表会があります。
臨床以外では社会領域だけ,「発表会」があるらしく,他領域は「研究室」単位とか,「研究室合同」単位で
あるらしい。

それで,今年は午前の部,午後の部があり,今ひる休み中。
彼らの卒論が今後「どのように変化するのか・しないのか」に関心があります。

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15 juin 2004

「見られる」の二者択一

移転作業(続)。さらに本拠地っぽくすべく,
パソコンをネットワークにつないで接続試験。いま新しい部屋です。
スピード速いです!!さらに,涼しいです!!エアコン効いています!!

引越作業のお手伝いの学生さん・院生さんたちに「覗き見られながら」キーボードを打ってます。
いまは廊下から,視界を遮るものは薄いカーテンだけなので。
画面は見えて私の顔が見えないか,画面は見えず私の顔は見えるか,二者択一的です。
それで,
画面は見られないように,微妙に傾きを変えてみたりして,けっこう神経質にちょこちょこやっています。

今日はこれから,ロールシャッハ学会の打ち合わせ(懇親会・および大会会場)のお仕事です。

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14 juin 2004

気分は移転完了

金曜日に,例の引越,業者が入ってあるのですが,
今日愛車Fit二往復で,プリンタ2台,モニタ1台,ワゴン2台,照明スタンド1台などを新しい部屋に移し終わりました。
これまでの部屋と新しい部屋を両方使える状態,というのは初めての経験で,新鮮です。

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11 juin 2004

明日から一週間のふたり暮らし

ワイフ,明日よりハンガリー・ブダペストへ学会出張
明日成田まで送り,帰国は一週後。
僕は,研究室引越(タイミング良く?タイミング悪く?)のため,残留組です。

まるまる一週間,娘と初の「ふたり暮らし」。
どうなることやら...

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ボーダーコリーRicoくんの単語学習

Scienceの記事。200語覚えていて,なおかつ,新しい単語を一回聞いただけで理解し,覚えるらしい(Fast mapping)。
ヒトの赤ちゃんが言葉を爆発的に覚えるメカニズムと共通かもしれない。

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性格心理学I-8

性格心理学,基本中の基本,「特性論」でした。
いろいろありますが,ビッグファイブって,授業で解説するのはあまり面白くないものですね。

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10 juin 2004

臨床心理学演習Ⅰ(学類)1-8

重回帰分析(強制投入法,ステップワイズ法)。前回から質問紙調査の論文を読んでいますが,
質問紙→因子分析(主成分分析)→分散分析・t検定系と,
質問紙→因子分析(主成分分析)→重回帰分析系がある,という話。

今日は2本読みました。ADHD傾向の中で,「多動性」を基準変数としたとき,「中耳炎罹患傾向」が説明変数として採用されていたのが,私の心にひっかかっていて,今回みんなで読みました。
小学校の頃,中耳炎にかかりやすく,よく耳鼻科に通っていました。私は「多動性」傾向があるのでしょうかね?!

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臨床心理学演習(MC)1-8

「思考をコントロールする」。私が担当で,久しぶりにレジュメ作りをしました。
気晴らし,つぶやき,思考中断のようなオーソドックスなもの。他に

「テープレコーダーを操作する自分をイメージする」→iPodとか?
「紙に書き出して捨てる」→メールで送る,たとえば7日間の保存期間にしておく(設定で)
「心配金庫に入れる」→「朝のゴミ収集に出してしまうイメージ」 などなど。
現代に合わせて,日本にあわせてアップデートしたほうがよさそうという議論がありました。

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09 juin 2004

ヒトの動作とイヌの動作

飛び跳ねる,座る,飲み込むといった動作はヒトでもイヌでもできる。
それらの動詞が提示されたとき,
ヒトの動作だと思う場合とイヌの動作だと思う場合で,脳の活動は異なるのか。

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08 juin 2004

近頃のノンプリエンプティブネス

どうも今週、時間が思うように取れません。このblogもちょいとペースダウン。
明日の会議(のための今日の会議)、あさっての授業の準備、引っ越し作業、7月の学会の準備、ネットワークの不調などなど...
タスクにコントロールされ中です。

ノンプリエンプティブの意味はこちらなどをご参照ください。

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行動をコントロールする言葉

娘の保育園の裏のフェンスに掲げられている。シンプルなだけに、頭から離れません。
でも娘は「るめしらたけあ、るめしずらなか」と読んでるし、大きい子たちはヒョイと飛び越えてしまいます。
子どもたちよりも、むしろ大人に効果的なのか。

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07 juin 2004

ナナメ置き

D棟自室,ほんのちょっと作業をしてきました。棚の位置を変えたくらいなんですが(笑)。

3人ほどの先生方の部屋には,作業の形跡が残っていました(以前書いたように,良くも悪しくも廊下からすべて見えてしまうので)。
パーティションで目隠ししているお部屋も(自室はホワイトボードの配置で目隠しするか思案中)。
書棚で「バリケード」するお部屋も。
ある先生のお部屋は,家具をナナメ置きしていました。壁に対して平行垂直にモノを置きたくなってしまうのは習性のようなものだと思いますが,なるほどねぇ~。細身の長方形家具が多いとこれができるのかと感心。私の部屋には,けっこう大きめのダイニング(!!)テーブルがあって,考えにくいけど。

それぞれの部屋に,それぞれの個性がかいま見えて興味深いです。

先週末提出したレイアウト図,既に変更を要する点が見つかってしまった;十分な空間イメージが作られなかったということを自ら立証してきました。
追加で棚を入れるか入れまいか,引越前にするか引越後にするか,もうしばらく空間的イメージと戯れます。

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04 juin 2004

33箱目,single taskな週

33箱目に突入。見積もりで50としていたが,かなり良い見積もりだったようです。
来週中にはほぼ終わるでしょう。

Multitaskingの名に恥じるような,気分的にsingle taskな週でした。
週末は論文とか読んで,脳/心ネタをかせぎたいなあ。

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両半球使用中,部屋のイメージ

引越業者さん用に作成,今日締切なんです。とりあえず試行中。空間感覚が求められています,今。

それらしきことはふつう,右半球のお仕事のように言われていますが,必ずしもそれは「イメージ」の文脈ではあてはまりません。イメージを頭に思い浮かべる時には左半球を使うってことになっています。そしてイメージをあれこれ操作するのは右半球(Farah説)。

脳内実況中継(左・右は脳の左半球・右半球;たぶん頭頂葉をメインに使用)

まだこれまでの部屋にいます。パソコン打ったりしながら(左)。新しい部屋をイメージしなくてはならない(左),でも持って行く棚などはまだこの部屋にあるから(と見る)(右),そして,新しい部屋内に,これらのモノたちが入っている状態をイメージし(左),それを図面に描く(右)。いやまてよ,考え直し,アレの向きを変えよう・コレと入れ替えよう(右)。レイアウト図に番号ふらなきゃ(左)...

そんな状態。

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性格心理学I-7

類型論。気質や体格など生物学的な感じのタイプと,心理学的なタイプがある。
今日は,我ながら,あんまり面白くないなあ。昔から,性格の心理学ときたらまずは類型論と特性論,と決まったようなところがあるのですが。受講生のみなさんも,この私の感想に激しく同感するに違いない。

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03 juin 2004

臨床心理学演習Ⅰ(学類)1-7

6月,質問紙調査月間です。今日は「尺度作成」。因子分析の「読み方」と,「結果を書くのに必要なこと」,実際にやるときは因子抽出法や因子決定の方法や回転を変えて「いろいろやって,ベストなものを選択する」ことを学びました。

一度で理解するのは難しい。他の授業で経験して,体験的に理解するしかないでしょう。

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臨床心理学演習(MC)1-7

core beliefs(中心的信念)。私は...,世界は...,将来...という3つのカテゴリーについて。そしてそれをどうするか。これらの信念は「確固とした」ものであるため,これを否定するような証拠探しをしても,なかなか納得されないでしょう。それで,結局,日記を付け続けて例外を探すとか,誰かと話してみるとかといった方法になります。中心信念を理解することそれ自体でも,「バランスのとれた思考」をするための「メタ思考」が形成されると思われます。

今日の「付録」はザルに入った石をふるいわけるものと,リアルな「思考温度計」でした。
完璧主義perfectionismの修正は難しそうという話題と,(関係ないけど)血液型性格診断の話が出ていました。

来週は,私担当。

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02 juin 2004

procrastination

締切のあるレポートや提出物,いつ手をつけ始めますか?いつ仕上がりますか?
procrastinationとは,先延ばし,のこと。
卒論生のテーマ。アカデミックなことがらについての課題の取り掛かり,に焦点を当てて。

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コタキナバルのシャングリラ・ラサ・リア?

夏休み中,タイミングがあって行けたら行く予定のところ。
毎年8月に参加しているツアーの,今年の行き先。

どうかその期間に,日本にいなくてはならないような仕事がありません/入りませんように...

ボルネオ島,マレーシアです。世界地図をちゃんとみないと,ボルネオ島の一部がマレーシアだって知りませんでした。地図にはカリマンタンという表記もあるのですが,南半分をそう呼ぶのですね(こちらはインドネシア),へぇー。

なんでも,
オランウータンが放し飼いされているとか。

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修士論文構想発表・指導会

午前中,朝9時から,修士課程2年生の学生さんたちの構想発表・指導会がありました。
発表者の8名のみなさん,お疲れさまでした。10月28日の中間発表・指導会を経て,来年1月18日(火)には全員提出されるように,奮闘を期待しております。

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01 juin 2004

日常的演技度,演じ分ける能力

卒論生のひとりが考えているテーマ。社会不安傾向と「演じる」こと。

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本リスト更新

引越段ボール箱をつくりがてら,「本リスト」右段をちょこちょこと追加中。
専門的な本よりも,「趣味的な本」や「技術的な本」の方に私らしさがあるでしょうか。

専門的な事柄は,本など読まずに論文を読むべきだというポリシーもあるし。

ところで,この引越作業自体が逃避行動のひとつです。あれもしなくちゃ,これもしなくちゃ...

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