200504110722揺
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Commentaires
地震のたびに(写真の)引き出しがどう動いているのか気になります。
ある程度データがたまったら「地震と引き出し」みたいなタイトルで統計学的な研究を行ってみてはどうでしょうか?震源地やマグニチュードを独立変数にして・・・
でも、あとどのくらい地震を経験すれば検証は可能なのかな?
Rédigé par: kankan | 11 avr. 2005 14:19
予想外なところからコメントが...
とりあえず写真になってるのはn=3です。
カテゴリー【記】で見ることができますか。
震源地は3次元,マグニチュード情報を入れると4次元,その他のファクターもあるでしょう。
相関とか重回帰分析とか,あるいはもっと高級で特殊な,聞いたことのないような分析が必要?
うーん,難解そう
(...とまじめに答えてみる)
じゃまあ,手始めに,これからは何mm引き出しが移動したか測定することにしましょうか(プレートが何cmずれた,みたいな雰囲気で)。
地震雲とか電波時計の予知研究の方が有用性は高そうな気もします。
ちなみに報告しておくと,今回は電波時計狂いは観測されておりませんでした。
Rédigé par: m0ch1(身近な地学) | 11 avr. 2005 17:01