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02 juin 2005

臨床心理学演習(MC)1-7

前回の続きで,
7番から11番まで。

モチベーションは重要。
クライエントの3タイプ
「カスタマー」(customers),「コンプレイナント」(complainants),「××××」がある。
タイプ別対応法,のような。

あとは,動詞としてのworkについて。うまくいってる,ということ。
Is this working for you?
What has worked for you?

授業時間が終わった瞬間に,
「××××」→「ビジター」(visitors)

思い出した
de Shazer(1988)による。

今日はこの「思い出す」ということをよく考えさせられる日だ。
(このblogには記載していない,2限の授業というのもあるのだが,そこでも。
 記憶の認知心理学デーといっても過言ではない)

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