« 中間論文中間発表会 | Accueil | 臨床心理学特講(DC)-5 »

06 oct. 2005

臨床心理学演習(MC)2-5

4章 THE "EXCEPTIONAL" SCHOOL PROGRAM 前半。

なかなか名セリフの多いところ。

・協力の存するところ,反抗の余地なし
・反抗的なクライエントなどというものはこの世に存在しない。
 いるのは柔軟さを欠いたセラピストである。

・WHAT TO SAY WHEN PEOPLE WANT TO FOCUS ON THE PROBLEM
→「現状の理由については私は正確に知らないし,その理由を知ったところで,
  それが援助方法を示してくれるものかも,私にはわからない。そうではなくて,
  私が現在注目しているのは,あなたが見た,問題の生徒がうまくやっている
  場面についてなのです」

teacher referral form
をうまく使うのは,効果的かもしれない。

structureとrule。

といったあたりで議論がありました。

|

« 中間論文中間発表会 | Accueil | 臨床心理学特講(DC)-5 »

04. NOTES-as-LECTURER 【講】」カテゴリの記事

Commentaires

Poster un commentaire



(Ne sera pas visible avec le commentaire.)


Les commentaires sont modérés. Ils n'apparaitront pas sur ce weblog tant que l'auteur ne les aura pas approuvés.



« 中間論文中間発表会 | Accueil | 臨床心理学特講(DC)-5 »