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20 janv. 2006

平成18年度卒論折衝第4回

ある特性を有する人(A)が発するシグナルを,
周囲の人(B)が観察する際,
状況的にはX的と判断されるような場面であるのに
Aのシグナルが強い?偏りが大きい?など
コンテクストにそぐわないようなものとなりがちで,
BはX的と判断せず,Y的と判断してしまうことがあるのではないか。

検証する価値のある,興味深い仮説を含んでいました。

コンテクスト(文脈,とご本人はおっしゃってましたが)をどう扱うかが議論になりました。

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