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29 avr. 2006

「こころのノート」

娘の小学校の入学式で,
こくご・さんすう・せいかつ・おんがく・ずこう
の教科書はいただきました。文部科学省袋に入れられて。

せっせと名前書きもしたし,
毎日,
前日夜に時間割表を見て明日使う教科書をランドセルに入れてるし,
帰ってきたらランドセルからいったんすべて出すようにしてます。

今日娘から聞いたところによると,
入学式では配られなくて,その後配られ,
家庭にはお持ち帰りしないものも,
徐々に使われるようになってきているらしい。

ひらがな・カタカナのドリル。
そして,
心のノート」。アレですよアレ。

そうかぁ。
すっかり忘れてたけれど,ちゃんと配られて,教室にはあるんだなぁ~
いつのまにか
娘の口から聞くまで,すっかりそのことは忘れてたよ~
親は知らんかったよ

でも
なんか数が不足しているらしく,

うちの娘には配られていないんだって
(ほか数人分足りないらしい),
担任の先生も,そのうちくるんじゃんとかおっしゃっているようです。アバウトだなぁ。

 *

偶然とはいえ,
親の思想信条でも見透かされてるのかしらんと思った次第。

 *

読み書き計算でいいよ,低学年は。余計なことせんでも。

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