« 性格心理学I06-1-4 | Accueil | ギャップ »

13 mai 2006

とある新歓

既に某所にてエッセンスは報告されていますが。昨夜。

主役たる新入生のみなさんの語りより,

教員の語る「体脂肪順」とか「すきま産業」とか「遍歴」とか
「自慢話」とか「年齢詐称」とか「「宣伝」とか...

の時間の方が長いっつうのはまったくよろしくない傾向である。
職業病か。
いや,でも主たるメッセージが何だったのかわからないようでは,ね。

某先生の"抗議スタイル"な「教員より一言」に喝采を。
酔いが醒めたか。

なお,私の「垂訓」はあくまでもパロディです。
ブラックな要素をまぶしてみました。

そして二重の意味で,初頭効果を狙う。

 *

むしろお開き後の会場内・会場外のおしゃべりが有意義であった。
少々居残りすぎたことが反省点。

|

« 性格心理学I06-1-4 | Accueil | ギャップ »

09. SELF 【私】」カテゴリの記事

Commentaires

Poster un commentaire



(Ne sera pas visible avec le commentaire.)


Les commentaires sont modérés. Ils n'apparaitront pas sur ce weblog tant que l'auteur ne les aura pas approuvés.



TrackBack

URL TrackBack de cette note:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27740/10042900

Voici les sites qui parlent de とある新歓:

« 性格心理学I06-1-4 | Accueil | ギャップ »