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17 janv. 2007

平成19年度卒論折衝第5号案件&第6号案件

昨日,続けておふたりにお会いしました。

実はこの2つには共通点があって,
(案件ごとに,従属変数的な行動は異なるのだが;方向性というか)
に影響を与える要因として,
○○性を挙げてきた。

第5号案件は「どうひねりをくわえるか」が問題で~たくさん研究がありそうだから,
第6号案件は,当初の案とはやや異なる方向性をこちらから持ちかけて(ふっかけて?)
みました。

「教員側はどういう基準で卒論生としての受け入れを決めるのか」尋ねられましたので
「ひとそれぞれ」と(私ははっきりしていると思いますが)返答。

また,来談経路はさまざまであることを改めて認識しました。

 *

今日は「みんなまとめてかかってらっしゃい」の日です。これから。

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