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19 avr. 2007

臨床心理学演習Ⅰ(学類)07-1-2

毎年のことですが,「研究上の問いのタイプ」がいかに研究デザイン,
そして統計手法の選択に関わっているかのお話。
 &
「論文」というのはどんな風にできていて,
よくできた論文というのは,どういうところがポイントになっているのか。

今日の思いつき「心得」
 目的 → 格調高く恰好つけて
 方法 → なまなましく
 結果 → あっさりと淡々と

考察 →
を言い忘れていたんだけれど,
    → クールに理詰め,最後はちょっとしおらしげに
ってところでしょうか。

 *

前回と比べて人数的には
2増1減(←今日はお休みなのか?履修しないことにしたという意味なのかしら?)。

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