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22 oct. 2008

卒業研究中間発表会臨床領域2008

3時間超。16名のお説や結果の一部を拝聴。


キーワード的なところ
アート,アドヒアランス,甘いもの,意識,意思決定,援助規範意識,援助志向性,解離状態,
感情,感情の制御,感情特性,共依存傾向,共感性,教師,空気を読む,肯定的意味づけ,
行動の制御,行動選択,行動の選択肢,個人差,サークル活動,挫折体験,自意識,自己,
実行,自分探し動機,シャイネス,情緒的巻き込まれ傾向,信頼感,心理的well-being,
ストレス,精神的健康,大学生,大学生活,対人場面,対人不安,台湾,多忙感,テレビ視聴,
統制所在感,日常生活,日常的職務,日本,認知,“No”の意思表示,被援助志向性,
否定的説得状況,部活動,本来感,未来展望,やりがい,抑うつ傾向


メカニズム的修飾語・論文的修飾語
影響,関係,関連,強化,検討,効果,種類,相違,高低,評価,変化,メカニズム,様相,要因,抑制

「観客」も(いつもよりは)多めでした。

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