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05 mai 2009

現実と虚構の間的な。

どうもいつもどうにもなまなましく現実的な世界の側で生きているらしく。

なんか小説でも読みたい気分ですけど,
こういう気持ちのときに,どんな本を読んでいいのかさえ,全然わからないな。

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09. SELF 【私】」カテゴリの記事

Commentaires

虚構ってのはちょっと言い過ぎで,
夢のようなというか,
いつもの現実的な制約から離れることへの憧れというか。

 *

小説は,その小旅行の行き帰りに
買って読んでみたけれど(まあ,あたり,でしたか;
わりとオーソドックスというか月並みなセレクトでしたが),
何を読んだか書いてしまうと,私の夢とか憧れが
ばれてしまうので。

教えてあげない。

Rédigé par: m0ch1 | le 06 mai 2009 à 18:47

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