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08 juin 2009

1984

ここを読み,

どうしても,「途方に暮れる」を見聞きすると,この歌by大沢誉志幸が頭をよぎる点にいたく同感。
※なかなか記事も面白いっす。私も意図的に途方に暮れるようなことをしてみたい。

この曲が25年ほど前の1984年リリースであることを知り
(私はそのとき中学1年生で,当時は当然,全然途方に暮れたことなどなかった;
 今ならわかる,こともあるかも),
その頃に生まれたらしい院生さんたちに囲まれながら生きていて,
彼らにはこの連想(連合?)がほとんどないんだろうなあと思い,
そしてそういうのを隔世の感っていうのかなと思い,


お約束のようですが,やはり,ちょいと途方に暮れました。

作詞は銀色夏生なんですな。知りませんでした。
最初の頃の,角川文庫の詩集はかっこよかった。
『流星の人』くらいまでなら読んだことがあるな。昔昔。

 *

これも1984系(なんだよね?まだ2章までしか読んでない)

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