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11 juil. 2009

研究室合宿2009-1日目

今回はメンバー増えたのでイニシャルトークで(知っている人たちにはバレバレですけど)

(2009.7.13夜に書きました)


大学→伊豆方面へ

 ・9時集合。ビリから2番だった。
  今回の幹事TSお手製の「合宿のしおり」片手に伊豆へゴー。
 ・5名(HS/CH/TU/AY/私)対3名(TS/AI/TK)という人員配置。
  あちらはカーナビETCつきR2でがんばる。
 - なぜそんなかわいらしい車なのかな。TS君。
 ・首都高→東名。首都高はやっぱり渋滞。
  でもけっこうくっついてくる。
 ・今回のこちら車中お題は「地名しりとり」→「人名しりとり」。
  - どうしていつも前頭葉/遂行機能課題なんだろうか。
    運転手である私だけ,dual taskでもあることを忘れないよーに。
    日本史未履修で世界史地理を半端に習った身としては固有名詞しりとりはしんどいな。
 - 地名を思い出そうとすると人名が,人名を思い出そうとそると地名が頭に浮かんでくることと,
    いったん浮かんでくると他にスイッチしにくいのはどうしてか,
    誰か研究してください。
 ・さいころの5のような席の配置で,中央に陣取ったのはもちろんあの人,HS。
 - 殿下の異名を授けられる。サティみたいな名前も。
  そしてまったく似ていないドラえもんとかで笑いを取るところはさすが芸達者
  (&それを繰り返すように「命じる」1年生2名TU&AY。本性をあらわしてくるというか。
    ...上下関係というのは常に逆転することをまのあたりにする;
     でもCHはそういうスキを見せない。この違いはなんだろう)
 ・「ポスター」って何ですか?「火の用心」とかの拡大版?という話。
  そういう大物っぷりは今後どこかで役に立つでしょう&痛い目にあうでしょう,AYさん。
 ・真鶴道路とか熱海ビーチラインとか。海沿いを走る。
 ・海が見えるとテンションが上がりますな。
 ・結局途中目標地点の伊東マリンタウンについたのは14時をとうに過ぎた頃。
  海鮮丼とかそういう系のどんぶりものを食す,except ひとりだけ魚焼くAY...
  そういう独自性の追求は研究面でも発揮してください。
  - 食べ物写真をケータイで撮影するTK。みくしーの人らしい。

何はともあれ海に行こう(その1)
 ・ここで昨年度「追うFit運転手」だったCHに運転かわってもらって(どうもありがとう),
  私は今のEdixに乗り換えて初めて自車後部座席を経験する。
 ・しかし最初目指した富戸海岸は...海水浴場?どこですか?
  潮吹公園は...公園か?ごつごつした岩で磯遊びはした。
 ・やっぱり砂浜あるところじゃないとということで,オレンジビーチへ。
  - 砂遊び。石とか貝探しとか(そういう習性なんです)。
  - ヒトデを見つける私。AIのおニューのケータイに,私の手とともに画像におさまる。
   (でも自分でも撮ってしまった

買い出しして宿へ。

 ・こちら
  カーナビを信じてはいけません!
 ・平屋ですが広いつくり。
 ・みんな腹が減っていたのかテキパキしているのか,バーベキューの準備はことさらスマートに。
   &なんと管理人の人が火をおこしてくれた(昨年度の苦労は今回はゼロ)
 ・まずは食べよう飲もう。
  肉野菜魚介肉野菜魚介(それにごはんと焼きそばと)。
  ビールチューハイやまもも酒。
 ・もちろんあれこれの話。なんだっけ?
 ・自分のことで言うと,「24歳派」と「27歳派」に分裂する。
  ひとはそう簡単に昔に戻れないんだよ。
 ・その間に,時間制限的露天風呂に入った者4名TU/AY/HS/TK
  (4人で一緒に入ったワケじゃなくってよ)。
 - 特に前半2名のはしゃぎっぷりが「音声だけで」バーベキュー会場に伝わってくる。

ちょっとのんびりしてから,

昨年のリベンジで花火

(今回のハイライトかもしれない)
 ・この地図のどこに行ったのかは不明。
 - 別荘地にありがちな(別荘地事情には詳しいのだ)細くて急な坂道を,歩いて。
 ・真っ暗闇の中TKがキープする懐中電灯ひとつで歩いて
  20分ほど(事前の話では10分程度)山を下って結束力を高める。
 - 途中廃ペンションや,怪しげな線路の下をくぐったり
 ・海岸まで下って花火を楽しみ(夜の海は怖いねえ;波打ち際で打ち上げたり),
 - その後「登山」(30分弱)して宿に戻る。
 ・??
  あんなに坂道だったのに。
  どうも道がわからない&暗闇に慣れていないと時間がかかるんだな。
 ・いい経験しました。

日付まわっている。
 ・内風呂に入る。
 - 今だから言うと,たしかAIが入れてくれた風呂は熱すぎてすぐには入れなかったのだった。
  先の山下り・山登り運動でだいぶ酔いが覚めていてよかった。
 - でもとにかく広いお風呂で気持ちよかった。

UNOと「大富豪」

 ・ UNOをやったことのないというTKを交え,正式ルールに則って勝負する。
 - 容赦のない戦いであって,結果としてTKが一番負けて罰ゲームさせられる。
  かわいそうに。コンテンツ的にも。
 ・ 大富豪。
  ...をその後していたみたいだけど,私は2回ほどおつきあいして,眠ってしまった。
   おじさんは早寝早起きなんです。
   & どうも大富豪では勝てない気がして。


*移動時間が長かったのぉ。

2日目に続く。

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