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29 janv. 2011

エキストラワーク

非日常的な経験。

まず経緯を説明しておくと,
 娘が「登録」しておりまして,
 私は付き添いで行くつもりが付き添いとか見学は認められておらず,
 結果として「ワークした」,
という次第です。


 *


お約束上,細かいことは書けません。

エキストラ。


絶世の美女と同じ空間に(このときのアンケートでも第1位でした;私もそう書いた)。
最愛のしばじゅんの熱愛する彼,にも会いました→ライバルじゃないか(笑)
...勝手に,私の中ではややこしい構図(イメージ上の人物関係)でありました。


 *


もちろん初めての経験でしたが,
実に興味深いものでした。

芸能人に会ったことくらいではもうジタバタキャーキャーする年齢ではありません。
性格的にも。


で,なにより,監督とかカメラマンとか種々のお仕事の人々の仕事っぷりに
まずは感銘してきました。

そして,
「光が当たる」「カメラを向けられる」ということがどういうことか,改めてよくわかりました。
 彼女の凄い集中力と切り替え。真剣なまなざし。そして輝きの「増し方」が違いました。
 彼の振る舞いと台詞には,人を惹きつける強さを感じました(ほんと釘付けでしたよ)。

 →自分も明日からがんばろうと思って。なんだか。
   意欲をもらってきた感じです。

(あー。でもワタクシ高校のとき,一応「映画を作る」部活動=班活動していたので,
 そういう経験が関係しているかもしれません)


 *


なお。

アングル的に,けっこうがっつり「映る」ポジションだったかと。

見つけたらご一報ください>リアルな私をご存じの方は。


 *


機会があればまたしてみたい。

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