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02 juin 2011

枠を緩める

二重の意味があるんやで。

いろいろと意見が出された後に,ちょっと喋らせてもらった。
イヤだと思っていることふたつと,提案(あくまでも案)ふたつ。

極論を申し上げ中庸をはかることで
結果として少しは拡がったかしら,枠。
...そのこころは,
 「無駄な沈黙時間を減らしたい」だけの工作活動のつもり。


もうひとつは。


自由度を高めるための工作活動。
本来あるべきその日その回でないときは=つまり「企画」ものの日は,
私には,おつきあいするデューティーがぜんぜんないんだということです。
科目としてのそれに名を連ねているわけじゃなし。
ほのめかし。
だから事前に,「誰」じゃなく「何」を知りたい。

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