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25 nov. 2011

平成24年度卒論折衝第三号案件

そこは譲れない。

そこは譲れない「J」があり,
それをパーソナリティと絡めてみたりとか,好みと絡めてみたりとか,
精神的健康と絡めてみたりとか。
オーソドックスではある。

かつてそういう卒論があったので,要旨集をお見せするなど。
そのときは先生方(自分含む)のツッコミが多かったぜ,などなど。


どういう集団でとるかによっては,集団間の比較もできるでしょう。
(なんとなく,結果は予想されるのだが)


 *


話しているうちに,もうひとつ,
「K」っていうのが出てきて(そのスジのセカイではおなじみの)
これを変容させることができるという考察をどこかで読まれたことがあるらしく。
→そいつはいい。ぜひ私にも。

「ぜひ私にも」ついでに,J絡みで私が変わりたい「L」についてもご相談申し上げる。
Lを分析すると,おそらくいくつかのパターンがあり,私の場合はJの一部を構成するMに
ついて,自分でもそうだとわかっているのにうまくいかない…

とか,

Jとも関係する(その一部を構成する)「N」の研究ってあんまりないんだよねー
という話なども。
N,とっても重要なのにね(私の好みの話とか,彼女の嫌いなのの話とか)


 *


Jをどう分解して扱うかにかかっているのだ。
まるごとそのままでは立ちゆかなくなるだろう。

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